2通の封筒を渡しこういった。
「わが祖国が危機に陥った時、この封筒の指示に従え。」
数年後フルシチョフは進退窮まって1通の封筒を開けた。
そこには『私を徹底批判せよ』とあった。
そこで彼は有名なスターリン批判を行い、この危機を脱した。
また数年後今度は前回よりも大きな問題が生じたので、
フルシチョフは残りの封筒を開けた。
そこには 「お前の後継者に2通の封筒を渡せ」とあった。
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事の発端は、1月29日に駐日フィンランド大使館がTwitter公式アカウント(@FinEmbTokyo)で、「フィンランド伝説の狙撃手、Simo Häyhäはシモ・ヘイへではなく、実際には『シモ・ハユハ』と読みます」とつぶやいたことでした。このツイートは50件以上のお気に入り登録とリツイートがされ、Twitter上で話題になりました。はてなブックマークのコメント欄でも「なんだってー!」「おお、知らなかった。これでドヤ顔できるよありがとうw」「大使館がわざわざ発表するあたりにフィンランドの本気を見た」などの声が寄せられています。
読み方の違いについて駐日フィンランド大使館は、「ハユハをヘイへと読んだのは英語話者の方ではないでしょうか、多分」とつぶやいています。
109 あしずり(静岡県) :2012/01/29(日) 09:16:41.49 ID:aRyJTV9p0
»108
だよな
一般人の認識なんてこんなもんだし
ガンダム:安室とシャーがたたかう話
エヴァ:パチンコ、あやなみが可愛い
マクロス:歌う
ギアス:何それ
ボトムズ:アストラギウス銀河を二分するギルガメスとバララントの陣営は互いに軍を形成し、
もはや開戦の理由など誰もわからなくなった銀河規模の戦争を100年間継続していた。
その“百年戦争”の末期、ギルガメス軍の一兵士だった主人公「キリコ・キュービィー」は、味方の基地を強襲するという不可解な作戦に参加させられる。
作戦中、キリコは「素体」と呼ばれるギルガメス軍最高機密を目にしたため軍から追われる身となり、町から町へ、星から星へと幾多の「戦場」を放浪する。
その逃走と戦いの中で、陰謀の闇を突きとめ、やがては自身の出生に関わる更なる謎の核心に迫っていく